- 2009.08
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谷村新司さんのスピリチュアルな音階の話
今日、谷村新司さんがおもしろいお話をされていました。
音階の「ドレミファソラシド」にはちゃんと意味があるというお話です。
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「ソ」がソーラー、つまり太陽の音
その下にある「ド・レ・ミ」が、地球の土・火・水の音
太陽と地球のあいだにある「ファ」が、風の音
太陽(ソ)の上にある「ラ」が、宇宙の音
宇宙の先にはある「シ」は何もない虚無を表し
高い方の「ド」は土に還る
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ドが土(ど)
ミが水(みず)
太陽(ソ)と宇宙(ラ)がある空(ソラ)
これらは言葉として体感できるのは日本人だけだそうです。
そのあと、音階と身体との関係もお話されていました。
低い方のドが股間の部分から始まり、レミファソと身体の中央を上がっていき、太陽であるソが心臓、ラが口、シが脳の松果体で、高い方のドが頭の13cm上にあるということです。
これはちょうどチャクラの位置とも一致しています。
こういう話って、「そうだったんだー」と素直に感動する一方で、「こじつけでは??」という疑いの念も浮かびます。どちらが正解かは・・・わかりませんね(^^)
それにしても最近の谷村新司さんのお話とか、話し方とか雰囲気とかが、オーラの江原啓之さんのようなやさしさを感じ、どんどんスピリチュアルな方向に進んでいるように感じました。
ムジカ / 童歌 ナラうた
来年開催される、奈良の平城遷都1300年祭の公式テーマソングです。タイトルのムジカはmusicのこと。ジャケットにあるように虹は本当はまるいものです。

スバルのはなし
きのう、家で(いつも通りに)お弁当を食べてるとき、
ちらっとみた昼のTVに谷村新司がでてて、おもろい話をしてた。
ちゃんと思い出せないので、調べてみたら、
どうやら気になっ…